Bose Wave Music System(ボーズ ウェーブミュージックシステム)は、Wave Radio CD(ウェーブラジオCD)の後継機種、小型でも十分な低音再生を可能にしたパーソナルオーディオシステムです。
上位機種には、BOSE Acoustic Wave Music System2(ボーズ AWMS:アコースティックウェーブミュージックシステム 2)、ワイヤレスに特化したWave SoundTouch music system IV ウェーブサウンドタッチミュージックシステム IV)があります。

ウェーブミュージックシステムは、配線が苦手な人でも、電源コードをつなげば、CDやラジオが簡単に聴きことができます。

ボーズは、オーディオマニアにも音質面で信頼のあるブランドなので、家電製品のお祝いとして、プレゼントしよう考えている人にも勧められます。


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ウェーブミュージックシステムの各機能の詳細はこちらから ↑




・ウェーブシステムシリーズの種類と違い、選択の目安
ウェーブシステムシリーズには、3機種があります。
1)Wave music system IV ウェーブミュージックシステム IV

ウェーブシリーズで一番オーソドックスなCDラジオ。設置のスペースをあまりとらずに、スケールを超えた臨場感のある音が聴ける。
ワイドFM(FM補完放送)に対応したFM/AMラジオ、アラーム、ブザー、外部入力等の機能あり。

2)Acoustic Wave music system II アコースティック ウェーブミュージックシステム II

広い空間で大音量で無理なく余裕のある音で音楽を聴きたい場合に適しています。筐体が大きく、更に臨場感が増しています。(時計やアラーム機能などは付いていない) RCA入力端子、ヘッドフォン端子あり。

3)Wave SoundTouch music system IV ウェーブサウンドタッチミュージックシステム IV

Wi-Fi ネットワークを利用し、ボタン一つでパソコンに保存されている音楽ライブラリーや世界中のインターネットラジオをワイヤレスで楽しむことができる。 専用のアプリを使用することでスマートフォンやタブレット内の音楽コンテンツをワイヤレス再生可能。他、CD,FM/AMラジオ機能。(ハードウェアとしてのBluetooth機能はオプション)

・ウェーブシステムの音響技術と音質の特徴
コンパクトなボディーとは思えないほどスケールの大きさを感じさせます。 パイプオルガンの原理を応用した独自技術「ウェーブガイド・スピーカー・テクノロジー」を搭載。ウェーブミュージックシステムはコンパクトなボディの中に長い共鳴管を折りたたんで筐体内に収め、低音再生を実現させています。コンサートホールで聴いているかのような臨場感のある本格的なサウンドを再生します。

・コンパクトでも高音質への追求
人間の耳は小さな音は聞き取り難い特性がありますが、高性能DSPやボーズの独自技術「アクティブ・エレクトロニック・イコライゼーション」により、音の大きさに関係なく、歪みの少ないバランスの取れたサウンドが楽しめます。 低音が響きすぎて聴き取りづらい時などには、低音が調整出来るようにBass Controlを搭載されています(Wave music system、Wave SoundTouch music system IVに搭載)。

・シンプルな操作性
CDを前面のスロットに差し入れれば自動的に再生が始まります。付属のリモコンで簡単に操作できます。 本体の天板にはタッチパッドを採用しているため、本体のON/OFF、アラーム&スヌーズが出来ます。

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2015年01月26日

ボーズ QuietComfort25からJAPAN CONCEPT MODEL MAKI-EとSUMI

ボーズ QuietComfort25からJAPAN CONCEPT MODELが登場。

引用
Bose QuietComfort 25 (QC25) - JAPAN CONCEPT MODELは、日本独自の漆工芸“蒔絵”に着想し、その世界観を表現した“MAKI-E”モデルと、書画に用いられる“墨”をイメージした“SUMI”モデルの2機種をラインアップ。ボーズのベストパフォーマンスを提供するノイズキャンセリング・ヘッドホンの日本限定、数量限定のプレミアムモデルです。


実際には、MAKI-Eといっても漆や金を使った蒔絵ではなさそう。SUMIの方は、習字のときに使う墨をイメージしているようだ。グロスとマットで墨を表現している。

コンセプトだけなら、日本が好きな外国人向けでも良かったのではと思う。外国人が日本をイメージした感覚を日本人にアピールするということだろうか。
どうせ買うなら、人と違っ色合いのたヘッドホンを探している人は興味が持てるかもしれない。

QuietComfort25は、ノイズキャンセリングヘッドホンで単4アルカリ電池1本で約35時間の連続使用が可能。バッテリーが切れるとノイズキャンセリング機能は失われるものの音楽は再生することが出来ます。

QuietComfort25 JAPAN CONCEPT MODEL MAKI-EとSUMIの詳細はこちらから↓
Bose QuietComfort 25 Acoustic Noise Cancelling headphones – JAPAN CONCEPT MODEL


2014年02月07日

Bose SoundLink Bluetooth SpeakerV(ボーズ サウンドリンク ブルートゥース スピーカーV)⇒

サウンドリンク Bluetooth スピーカー III


Bose SoundLink Bluetooth SpeakerV(ボーズ サウンドリンク ブルートゥース スピーカーV)は、Bluetoothが使用できるモバイルスピーカー。大音量でも臨場感あるクリアなサウンドで音楽を聴きことができます。Bluetoothは6台までペアリング記録を残せるため、様々なBluetoothが接続できます。

外部入力端子が1系統(3.5mmステレオミニジャック)があるためBluetooth機能がないオーディオプレイヤーも接続できます。

充電式バッテリーを使用すれば最大14時間の連続再生が可能なので外出時も安心です。

詳細はこちら↓
サウンドリンク Bluetooth スピーカー III


2013年11月26日

ボーズ iPod/iPhoneスピーカー SoundDock III speaker(サウンドドックV スピーカー)に限定カラーが数量限定で発売!

SoundDock III speaker(サウンドドックV スピーカー)から、限定カラーモデル、「SoundDock Series III speaker - Limited Edition Color Collection」が数量限定で発売された。色はブルー、グリーン、オレンジ、パープルの全4色。

SoundDock III speakerは、iPhone 5やiPod touch (第5世代)、 iPod nano (第7世代)などLightning コネクタ専用の、据え置きタイプのiPod / iPhone 用スピーカーです。

音量に応じて最適な音響バランスに調整するアクティブ・エレクトロニック・イコライゼーションを搭載しています。バランスのいい音質で音楽が楽しめます。

外部入力端子があるので、ウォークマンなどの音楽プレイヤーも接続できます。

SoundDock Series III speaker - Limited Edition Color Collectionは、主にオンラインのみで購入することができます。

詳細はこちら↓
サウンドドックシリーズIII スピーカー リミテッドエディション カラーコレクション
タグ:新製品

2013年07月26日

ボーズワイヤレススピーカーSoundLink Mini Bluetooth speaker新発売 ⇒

サウンドリンク ミニ Bluetooth スピーカー



ボーズから小型ワイヤレススピーカーSoundLink Mini Bluetooth speaker(サウンドリンクミニブルートゥーススピーカー)が出た。大きさはバッグにも入る程度で、軽く耐久性があるので持ち運びにも最適。

ブルートゥースがあるiPhoneなどのスマートホンやタブレットPCなどと簡単に接続でき、本体上部には電源とボリューム、ミュート、ソース切り替えのみ操作できるようになっています。
外部接続は一系統あるのでブルートゥースを搭載しないオーディオ機器も接続できます。

充電は専用クレードルに載せるだけで簡単に出来る。フル充電すれば、7時間の再生が出来ます。

肝心の音は新開発のパッシブラジエーターを搭載し、小型ながら重低音を実現しています。スピーカーは可動域が大きくなり中高音もクリアな音が再生されます。

180(W) x 51(H) x 59(D)mmと小さいので、どこに置いても邪魔にならないし、使い勝手がいいので一つあると便利。別売のアクセサリーの保護カバーは、オレンジ、ブルー、グリーンとカラフルな色が揃っているので気分も明るくなります。

SoundLink Mini Bluetooth speakerの詳細はこちら↓
サウンドリンク ミニ Bluetooth スピーカー
タグ:新製品

2013年06月13日

ボーズ、新DSP搭載のPC用アクティブスピーカー「Companion2 Series III(コンパニオン2シリーズ3)」⇒

ボーズから「Companion2 Series II」の後継機、Companion2 Series III マルティメディアスピーカーシステムが登場した。

コンパニオン2 シリーズ III マルチメディアスピーカーシステム

Companion2 Series IIIはPC用スピーカーで、パソコンの内臓スピーカーの音では音楽やゲームに物足りなさを感じた使いたい。スピーカー自体は少し大きめなので、持ち運びには不向きだが、存在感があっていい。

小音量ではノイズが押さえられ、大音量では歪みが小さい再生音で聞けます。

ボーズ独自の「TrueSpaceレジスタードマーク ステレオ・デジタル・シグナル・プロセッシング回路」を搭載しているので、音に広がりがあります。

背面にポートがある開放型スピーカーなので無理なく低音が再生されるでしょう。

使用しないときには、ボリュームにスイッチが付いているので、無駄に電力を消費しないのが嬉しい。
これで10,500円なら、かなり安い。

詳細はこちら↓
コンパニオン2 シリーズ III マルチメディアスピーカーシステム
タグ:新製品

2012年10月16日

ボーズ サウンドドックシリーズU限定数量新色とヘッドホンAE2新色のお知らせ ⇒

SoundDock Series II system(サウンドドックシリーズ2システム)から、数量限定でホワイトモデルが登場しました。
価格も、34,860円(税込)から26,250 円 (税込)と新価格になっています。

サウンドドックシリーズIIシステム グロスホワイト


Bose AE2 audio headphones、Bose AE2i audio headphonesについては、新色としてホワイトが登場しました。
価格は、18,900円(税込)から15,750円(税込・送料無料)となって買いやすくなりました。
Bose AE2 audio headphones

2012年10月14日

QuietComfort 15(クワイアットコンフォート15)数量限定色で発売⇒

リミテッドエディション クワイアットコンフォート15


ボーズ QuietComfort 15から、数量限定でメタリックブルーが販売されています。

クワイアットコンフォート15は、ノイズキャンセリングヘッドホンなので、周囲の音を気にせずに音楽を楽しめます。音楽を聴かないときにも、ノイズキャンセリング機能のみを使い静寂を楽しむこともできます。

単4のアルカリ電池1本で、約35時間使用することが出来ます。

価格は39,900円から31,500円に改定され、特別仕様レザーケースが付属します。

QuietComfort 15 数量限定メタリックブルー詳細はこちらから↓
リミテッドエディション クワイアットコンフォート15

2012年10月08日

ボーズ製ヘッドホンにスポーツ用が登場 ⇒

ボーズからスポーツ用ヘッドホンBose SIE2 sport headphonesが発売されます。

ボーズ SIE2 スポーツヘッドホン

汗や水しぶきに強い防滴性能と耐久性に優れています。あくまでも防滴仕様なので水泳などで使用することは出来ません。

リーボック社と共同開発されたアームバンドが付属します。前面部は携帯音楽プレーヤーのタッチ操作が可能なプラスチック素材を使用しています。使用後、手洗いすることも出来ます。

iPhone、iPodとして、マイク付きリモコンを標準装備したBose SIE2i sport headphonesも発売されます。

詳細はこちらから↓
ボーズ SIE2 スポーツヘッドホン

2012年08月29日

Bose VideoWaveUentertainment system(ボーズ ビデオウェーブエンターテイメントシステム)⇒

VideoWave entertainment system


Bose VideoWaveUentertainment system(ボーズ ビデオウェーブエンターテイメントシステム)は、スピーカシステムを内蔵した液晶モニター。
ブルーレイ・DVDプレイヤー・レコーダー、チューナー、ゲーム機、デジタル音楽プレイヤー、アナログビデオデッキなどを接続して使用します。

スピーカーシステム部は、新開発の「PhaseGuide sound radiator technology」を採用し、内部のスピーカーから出た音を壁などに反射させ、劇場のような立体的な音を再現します。

低音部は6つの小型ウーファーを内臓し、長さ1.9mのウェーブガイドを通して大口径のウーファーに指摘する低音が再生されます。

ADAPTiQレジスタードマーク オーディオ・キャリブレーション・システムによって、誰でも簡単に自動的に音場を補正することができます。

iPod/iPhoneドックが付属しているので、音楽を聴くこともできます。

スピーカーの存在を気にせず、大画面液晶モニターで贅沢なホームシアターを楽しむめます。設置が心配でも、価格に設置料と送料が含まれているので安心です。

詳細はこちら↓
ビデオウェーブII
タグ:videowaveU

2012年06月08日

新発売 ボーズ Wave radio III⇒

Wave radio III


ボーズから、Wave radio IIIが発売になった。Vとなっているのは、日本での未発売の製品Uがあったかということです。

基本的な構造は、ウェーブミュージックシステムから、CD部分の取り除いた構造になっており、AMFMラジオ専用モデルですが、Wave radio IIIにも、低音再生技術「ウェーブガイド・スピーカー・テクノロジー」が採用されているので、臨場感のある音が再生されます。

2つのアラームが設定ができ、ラジオとブザーが選択できます。本体の操作は、本体天板のタッチパッドを使います。慣れないうちは付属のリモコンで行なうのがよいでしょう。

外部入力や別売りのアクセサリーを使うことで、iPodやiphoneまたは他のオーディオプレイヤーも接続できます。CDを聴かない人には、ウェーブミュージックシステムよりも、Wave radio IIIの方が無駄が無いといえるでしょう。

詳細はこちら↓
Wave radio III
 
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